2006年10月3日。今日は、Arepa8にライターとして文章を寄稿してくださった長屋美保さんがLa Mano Friaにインタビューをしてくださいました。記事は、CDジャーナルに掲載される予定です。思えば、このArepa8の企画は、もう5月とか6月とかから始まって9月のリリース後まですっとバタバタとしていて、まるでこの2006年の夏は、Arepa8が中心だったような気がします。誤植が見つかったり、袋を詰め替えたり、不良品が入っていたりと、全く利益にならない割には非常に手間のかかったアイテムでした。長屋さんはじめ、お世話になった皆様、本当にありがとうございました。引続きがんばります。



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