La Mano Fria Multimedia Live Art & Talk Show
date: 2008.6.22(sun)
18:30開場/19:00開演
charge: 2,000yen(1drink)
Multimedia Live Art : La Mano Fria(Beta Bodega Coalition) From Miami
with Brian Flanagan a.k.a. Datathief(Skam) Gique(Device) From UK
Opening Act : Mihara(RL66)
6/22(sun)にLa Mano Friaによるアートエキシビジョン「Jibaro Times : La Mano Fria Report Part5 -A.I.O. Culture Cafe」の開催を記念して、UPLINK FACTORYにてライブアートとトークショウを行います。La Mano Friaのライブアートに、過去Beta BodegaやSkamから12インチシングルやCDをリリースしているBrian Flanagan(From UK)がライブ参加。ライブ後、第二部として、La Mano Fria本人によるMultimedia Live Artの解説と、ジャケットデザインの解説を中心としたトークイベントを開催します。また、RL66より6月末に7inch Single「Quiet Rain」のリリースを控えるMiharaがオープニングアクトを行います。
Brian Flanagan (aka Datathief/Skam UK, Gique/Device UK)
Brian Flanaganは、Datathief、Gique、Johnny cortexなど、多くの変名を持つマンチェスター出身のアーティスト。1997年にUKのレーベルSkamよりリリースされたコンピレーションアルバム "0161" への楽曲提供でデビューする。その後、Pitchcadet、La Mano FriaのレーベルであるRice and Beans、Beta Bodegaでリリースを重ね、自身のレーベルDeviceを設立する。コンピューターゲームデザイナーとして、マンチェスター、サンフランシスコ、京都…と世界の様々な都市で働き、同じく各都市のクラブでは、IDMのダークエレクトロの世界を奏でている。



COMMENT