いつもお世話になっている恵比寿のレコード/CDショップ、We Nodさんがサマーセール中です。Web SiteでLa Mano FriaのUPLINKでのアートエキシビジョンの告知もしていただいています。
いつもお世話になっている恵比寿のレコード/CDショップ、We Nodさんがサマーセール中です。Web SiteでLa Mano FriaのUPLINKでのアートエキシビジョンの告知もしていただいています。
日本でも有名なDavid Ellisとロベルトの制作の様子の映像です。作曲はRoberto Carlos Langeとクレジットされています。
今月出ているTower Recordsのフリーペーパー、bounceに、Arrowaxのアルバムレビューが掲載されました。
8/5から開催されるLa Mano FriaのArt Exhibitionの情報がUPLINK GALLERYさんのWEB SITEにアップされています。8/16のイベントもご来場お待ちしております。
こちらもマイアミが舞台のドラマ。荒唐無稽なのでかなりハマりました。1巻借りると一気に観てしまうと思います。
2007年のAIO Japan Tourでは、EpsteinとNori Tanaka氏がいくつかの場所でコラボレーションしました。たいへん見応えのあるライブでした。
アートユニオンの国井さんより、ロベルト・カルロス・ランジのニュープロジェクト、Helado Negroのサンプルが届きました。
ロベルトは、当レーベルでは、Epstein、またはBoom&Birdsとして多くの作品を残しています。
今年は、Prefuse73の新作を共同プロデュースしたり、Savath&Savalasのメンバーとしてアルバムを発表するなど、例年通り活発な音楽活動を行っています。
Sound&Recordings8月号にArrowaxのアルバムレビューが掲載されました。完成度の高いアルバムなので、じわじわ広がっていけばと思います。特にSeven Starファンには必聴の1枚です。
Arrowaxのアルバム・レビューがWoofin'8月号に掲載されました。
昨年UPLINK GALLERYで行われたエキシビジョンの際のLa Mano Friaのインタビュー記事です。こちらのリンクからどうぞ。
詳細がいろいろ決まりましたのでご報告致します。
Jibaro Times: La Mano Fria Report 6 - Beta Bodega 10 Year Anniversary
期間:8月5日(水)〜8月17日(月)12:00〜22:00
料金:入場無料 会場:UPLINK GALLERY
渋谷のUPLINK GALLERYにて、6回目となるLa Mano Friaの新作アートエキシビジョンを開催します。 今回のテーマは"Beta Bodega 10 Year Anniversary"です。Beta Bodega(ベータ・ボデガ)とは、La Mano Friaが1999年にマイアミでスタートさせた、Prefuse73のファーストシングルやOtto "El Santo" von Schirachの12インチシングルのリリースで知られる音楽レーベルです。その10周年を祝うために、La Mano Friaがマイアミと東京で10日間ホームレス生活を送り、ダンボールの中で作品を作るといった路上生活の実験アートを行います。今回の展示では新作のペインティングに加えてダンボール・アートワークとホームレス生活のドキュメンタリー映像も見る事ができるでしょう。UPLINK限定グッズも販売予定。
マイアミより、DJ 3000のストリートMIX CD「Influence」が届きました。DJ 3000の最新アルバム「Galactic Caravan」はLa Mano Friaがジャケットを手がけています。
明日発売のArrowaxのアルバムから2曲目。実質は、イントロからの1曲目です。 3曲続けてアップしましたが、1曲も捨て曲のないしっかりできたアルバムに仕上がっています。
CYNEのメンバーのひとり、Enochがプロデュースしたトラックです。
アルバムは、今週水曜日発売です!
Arrowax | En Panorama (featuring B-Flecha) | Botanica del Jibaro
7インチでのシングルリリースも予定されているArrowaxのメインソングです。
8/5〜8/17にかけて、UPLINK GALLERYにてLa Mano Friaの2009新作アートエキシビジョンを開催します。詳細は追ってアップデートします。
Arrowax Profile
ArrowaxはSeven StarとOmniscientによって結成されたマイアミの2MCによるヒップホップバンドである。Seven Starはマイアミを代表するアンダーグラウンド・ヒップホップシーンのトップMCであり、Counterflow Recordings、Project Mooncircle、Botanica del Jibaroなどの名門レーベルから多数のタイトルをリリースしてきた。一方、Omniscientは同じくマイアミにおいてFlow Officialのメンバーとして活動し、Soarse Spokenの代表曲「Spoken For (remix)」にCYNEと共に参加するなど注目を集めてきた。Arrowaxの名前は、南米のインディアン部族である、Arawaksからインスパイアされたものである。その部族は、南米を経由して1492年、プエルトリコのタイノスの地で、クリストファー・コロンブスと出会い、虐殺、略奪などの迫害を受けた部族である。Arrowaxは、彼らの声を代弁する者であり、ラテン・ヒップホップの未来でもあるのだ。
2009年7月1日。
毎年同じ事を書いていますが、今年も6ヶ月過ぎました。
7/8にRL66としても、2月の「Rice and Beans : Mixed&Served Part3 Mixed by Olive Oil」(RL66-027)以来、5ヶ月ぶりのリリースになる「Antiguo/Arrowax」(RL66-028)をリリースします。