La Mano FriaのストリートレーベルCold Hand Pressより、DJ 3000のNew Street Mix CDがようやく届きました。
ギネスレコードさん、DMRさん、We Nodさんで入手できます。
また、この春にリリースされたDJ 3000の最新アルバム「Galactic Caravan」など、何枚かのDJ 3000〜DJ Nobuさん〜UR関連のジャケットをLa Mano Friaが手がけています。
La Mano FriaのストリートレーベルCold Hand Pressより、DJ 3000のNew Street Mix CDがようやく届きました。
ギネスレコードさん、DMRさん、We Nodさんで入手できます。
また、この春にリリースされたDJ 3000の最新アルバム「Galactic Caravan」など、何枚かのDJ 3000〜DJ Nobuさん〜UR関連のジャケットをLa Mano Friaが手がけています。
本日、京都Metroに、La Mano FriaがLive Artで出演します。お近くにお住まいの方はぜひ、お待ちしております。
2005年にリリースした「Camino de Manos Chuecas/Boom&Birds」(AREPA007/RL66-007)は、2005年のremix誌のLeft Fieldのベスト10にも選出された知る人ぞ知る傑作です。
今朝方Jaytramよりメールがあり、Yeasayerというブルックリンのバンド(鬼のようにカッコよい、iTunesで検索可能)にドラムで参加し、大きなフェスティバルに参加したそうです。
スケジュール管理というのは、仕事をする上で基本的なことです。
会社員の場合は、会社がやるべきことを決めてくれるのでまだよいのですが、自分でマネージメントをする場合は、スケジュールを自分で決めて埋めていく必要があります。
流行のTwitterはじめました。さっそく、Miharaさん、Jacob、元ワルシャワのbikinilineさん、そして、Epsteinが、HeladoNegroとしていました。あまり使い方をわかっていませんが、みなさん、ぜひフォローしてください。
今回、今月末にBEAMS Tさんで発売予定のRice and Beansの新作サンプルも展示しました。
より良くするために、BEAMS Tの担当の方と何度もサンプルの作り直しをしました。
後片付けはいつも一瞬で終わります。こういった作業もまた楽しいです。
*UPLINK FACTORYの倉持さんが着ているのは、この春夏に発売されたRice and BeansのYo soy la muerteです。
このメインの作品は、ダンボールでつくられています。ブルーシートをちゃんと下に敷いてから寝ていたようです。
UPLINK FACTORYのプロデューサーの倉持さんとLa Mano Friaの2ショットです。
こういった場や機会を与えてくださる、UPLINK代表の浅井さんや倉持さん、UPLINKスタッフの皆さん、またご来場のみなさんにたいへん感謝しております。
いつもお世話になっているSound & Recordings9月号にMiharaが解説したKORGのnanoシリーズのレビューが掲載されます。
iPodに入っている唯一のクラシックです。周りの景色が何かの映像のように見えます。携帯だとYou Tubeはみれないのでしょうか?
いつもお世話になっているギネスレコードのwebサイトに、元Stylusのバイヤーだった、Sagaraxx氏と、DJ Kenseiさんのユニット、Coffee&Cigarettess Band のロングインタビューがアップされています。
La Mano Friaのグラフィクが表紙を飾るなど、本当にお世話になった雑誌「Studio Voice」が休刊となりました。長い間ご苦労様でした。
捨て曲がないパーフェクトアルバム、A Tribe Called Questの「The Low End Theory」。
"Jazz (We've Got)"は名曲中の名曲です。
でも今で言うジャジーヒップホップではなくて、ジャズ・ヒップホップだと思います。
本日より、渋谷UPLINK GALLERYでのLa Mano Friaの2009年の新作Art Exhibitionが開催されました。渋谷にお立ち寄りの際はぜひ覗いてみてください。
写真のダンボールがそのまま完成形のメインピースとして展示されています。
大人も聴けるヒップホップアルバム、A Tribe Called Questの「People's Instinctive Travels and the Paths of Rhythm」。「Can I Kick it?」は12インチヴァージョンもとてもお勧めです。
サンプリングネタ、昔のレコードに対する強い愛情を感じることやラップの言葉遊びなど、完璧すぎるアルバム。
過去の優れた何かを組み合わせて再構築する、という手法の原型となるお手本。
アメリカの奴隷貿易がどのようなものだったのかを知るのに、たいへんわかりやすいドラマです。1977年の作品ですが、たいへんわかりやすくこの問題を捉えることができるので、いろんな人に観てもらいたい作品です。