UPLINK FACTORYのプロデューサーの倉持さんとLa Mano Friaの2ショットです。
こういった場や機会を与えてくださる、UPLINK代表の浅井さんや倉持さん、UPLINKスタッフの皆さん、またご来場のみなさんにたいへん感謝しております。
UPLINK FACTORYのプロデューサーの倉持さんとLa Mano Friaの2ショットです。
こういった場や機会を与えてくださる、UPLINK代表の浅井さんや倉持さん、UPLINKスタッフの皆さん、またご来場のみなさんにたいへん感謝しております。
今回は、Beta Bodegaがレーベルとして活動して10周年、アーティストにとっては、レーベルはホームのようなもの、とのこと。
そして、ストリートは、いろんなカルチャーが生まれる場所、それを祝うのに、シャンパンで乾杯するのではなく、ストリートでホームレス生活を送ることを選んだのだそうです。
エキシビジョンでは、実際にホームレス生活に使用したふとん代わりのダンボールアートがメインピースとして展示されました。