詩が先にあって、メロディが後から着いてくるような名曲。
今、ツアー中で毎日が忘れ難い濃い日々だけど、何年か経って、なぜか今、この曲をブログにアップした事を思い出して、苦笑いできればよいと思う。
歌詞はこちらに。
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