La Mano Friaによる新プロジェクト、Tokyo Beer Tour。
次のUPLINK GALLERYでのエキシビジョンもこれがテーマになるそうです。
La Mano Friaによる新プロジェクト、Tokyo Beer Tour。
次のUPLINK GALLERYでのエキシビジョンもこれがテーマになるそうです。
このアルバムは、まだプレミア独特のトラックが完成する前のものですが、これはまた別で、相当ヤバい作品です。
大人になると、こっちの方が聴けてしまいます。
先月来日した、Epsteinの別名義、Boom&Birds。
一枚しか作品を残していませんが、これが本当に傑作なのです。
最近、またiPhoneで聴いています。 なぜか、アマゾンでの取り扱いがないので、今すぐだと、RL66のオンラインでしか買えないかも知れませんが、まだ近くのCD店に注文していただければ購入できます。
2005年の作品ですが、早すぎたためか、まったく古さを感じません。100000%おすすめの作品です。
20年経って、過去を振り返る旅、などするかどうかわかりませんが、この映画も人の持つ不思議な感情をわかりやすく表現していて、とてもよかったです。
こうしている間も進んでいる、"時間"という概念も、本当に不思議だと思います。
劇中の音楽もかなり良いです。
前もご紹介した気がしますが、最近また観ました。
派手なCGなどあるような映画ではありませんが、人間の人間らしさを感じる事の出来る、何ともよい映画です。また、当時のNYの様子も見所。
ボクは、DVDで持っています。
Malcolm McLaren と言えば、Buffalo Galsが有名ですが、こちらの12インチも10年以上前に購入しました。
以前もアップしましたが、スパイク・リー監督作"Do The Right Thing"の主題歌にもなっている、Public Enemyの"Fight The Power"のPVです。
Rootsの作者でもある、アレックス・ヘイリーのマルコムX自伝をベースにしたスパイク・リーによる映画。
1992年の映画ですが、90年代になぜマルコムXがこれほどまでに再評価されたのか、1年かけてじっくり調べようと思っています。
Tokyo Beer Tour、La Mano Friaによる、オリジナルビールの写真です。
そして、そのインストアライブを企画してくださった、HMVの敏腕バイヤー(実際はもっと偉い立場ですが)、10qさんの熱いコメント。
こういった、売り場でお客さんの一瞬の感情を引き出すコメントが、本当に大事だなあ、と思います。
HMV渋谷店2Fにて、Epsteinのニューアルバム、「When Man is Full He Falls Asleep」を大きく展開して頂きました。
インストアイベントも予想以上に盛り上がり、HMVさんには、感謝するばかりです。
これから、たっぷり聴いて、一曲一曲内容を楽しみたいと思います。素敵な曲を、本当にありがとう!これから聴くんだけど。
外苑前のカフェ、OFFICEでのエキシビジョンが、本日終了しました。
18日以降も、最終的に、両者どんどん加筆しまして、迫力ある作品に仕上がったと思います。
期間中、ご来場頂いた皆様、たいへんありがとうございました。
東京は、桜が咲いています。
先週購入した、iPhoneで撮影。
あまり携帯とかで写真撮ったりしないので、撮ってるのは少しはずかしかったですが…。
春は、出会いと別れの季節ですが、4月はきっと出会いの季節ですね。
何の話だ?