つい先日もBlogに書きましたが、マイケル・ウィンターボトム監督の映画、『24 Hour Party People』(2002)を観ました。当時も観ているので、これで2度目です。
つい先日もBlogに書きましたが、マイケル・ウィンターボトム監督の映画、『24 Hour Party People』(2002)を観ました。当時も観ているので、これで2度目です。
ジョイ・ディヴィジョン、ニュー・オーダーらが所属した、マンチェスターのFactory Recordsで起きた実話を元に構成された映画です。
サウンド・プロデューサーのマーティン・ハネット、ジャケットを手がけたグラフィックデザイナーのピーター・サヴィル、そして、すべての経営を手がけたファウンダーのトニー・ウィルソンとアラン・イラズマスなど、レーベルをスタートさせるために最小限必要な人材は、この映画の通りです。